第9回 紅雀の

2013年6月28日(金)鶴橋・雀のおやど

桂 そうば 「必殺仕分人(桂そうば 作)」(サゲが切ない…けど何か笑っちゃう噺でした)
桂 紅雀  「猫の茶碗」(吉弥さんと埼玉までサッカーの日本代表vsオーストラリア戦を応援しに行ったマクラ等その他もろもろ。スポーツ紙の話とかやばかったです)
桂 まん我 「鍬潟」(初めて聴いたネタ。唄を歌う場面が凄く良かったです)
桂 紅雀  「青菜」(サゲがちょっと叫び気味だった! 絶叫していたというのは私の幻聴ではなさそう。良かった)


べにてんの帰りは頭が痛くてしんどかったのですが、
「紅雀の」の帰りは怖いくらい元気でした。
仕事の月末処理がピークに達する日に出かけると、こうなるんですね。



この日も仕事の忙しさはピークに達していましたが、
何かを通り越したのでしょうか、昨日より元気に落語会に行きました。
食欲もあって、良かったです(前日は無かった)。

以前、ぴーまさんから鶴橋で有名なカレーうどん屋さんを
紹介してもらったのですが、今回は私が! と思い、唯一知っている
お店にぴーまさんを連れて行きました。雀のおやどの斜め向かいにある、
「とんがらし土井」っていう韓国定食屋さんです。
辛い辛いと思っていた付け合わせのおかずは、辛いもの好きのぴーまさんの舌には
辛味が届きませんでした。お店の雰囲気が凄く落ち着くので気に入っています。
禁煙席は無いのですが、そんなに気にならない。不思議ですね。
(多分、吸うよりも食べることに夢中になっているからだと思います)


落語会が終わってからご飯屋さんに行けば良かったのですが、
私は食い意地が張っていて、定時にご飯を食べないと気がすまないのです。
キムチの匂いを撒き散らしてるかもと思いつつ、会場に向かいました。
開演10分前でした(食べすぎ)。


開口一番は、そうばさん。
時々、南天さんファミリーっていう言葉を聞くけれど(モーレツのメンバーなどを指して)、
そうばさんは、多分、紅雀さんファミリーだなと思います。
麻雀で兄さんをこてんぱんにしたという話をして、新作の話へ。
中々高座にかける機会が無く、雀のおやどで、2回かけていると言ってました。
今まで話をかけたのは3回で、ここは、この新作をかけるためにあるような
小屋だとも。
 「必殺仕分け人」は、タイトルを聴くまで思いもよらなかった題名で、
心の中で「よいどれ」にしようと思ってました。(そのまんまやん)。
 男くさい会社の先輩が、ちょっと痩せた感じの後輩を連れて、自宅で飲みなおそう、
という話になります。この先輩が、大阪のおっちゃんって感じで可笑しくて、
後輩も、一見気が弱そうなのに、はっきりものを言う天然っぽい子に思えました。
 不燃物(燃えないゴミ)を最近は、「燃やせないゴミ」と言うんですね。
大阪市内の会社はそうなのでしょうか。なんだかそこで「へ~」と思ってしまったので、
ちょっと置いてけぼりをくらった感じになってしまいました。
 新作をするそうばさんは、今までに見たことの無い動きをされるので、
(ソーセージを開ける場面とか)興味津々に見させてもらいました。
にこさんのブログでは、新作をするそうばさんの評判が上々で、ほえ~っと思ったのですが、
私は今のところ古典噺のそうばさんの方が好きですね(餅屋問答の地獄へ落ちろという仕草も含めて)。
将来、雀喜さんのように、どっちも好きだなと思える噺家さんになって欲しいです。
今まで新作落語をしない人だと思っていたので、するって分かった時は嬉しくてワクワクしました。


お次は、紅雀さん。
麻雀で負けた上に諸々をことをお客さんにばらされたので、そうばさんに苦言を。
ネタおろしの「猫の茶碗」はおまけで、メインは、紅雀さんのマクラだったように思います。
吉弥さんと行くサッカー珍道中話でした。吉弥さんがサッカーに夢中になる余り、紅雀さんが
突っ込み役に回っていたのが印象的。あとは、スポーツ新聞ネタを。内容が際どくて、
ここには書けませんが、誤解を恐れずああいう話を堂々とする紅雀さんが格好良いと思いました。
 「猫の茶碗」の前振りで、地方の家の蔵を「ひとやま幾ら」で買い取る業者がいる、という話を。
これ、文我さんの時にもありましたっけ。文我さんの「猫の茶碗」は、一万円よりも一両の方が
いいんじゃないかなと思ったのですが、紅雀さんは、そう思いませんでした。一万円が妙に
しっくり来たのは、前振りで「ひとやま一万五千円」の話を聴いたせいだと思います。
後は、プラッチックっていう言葉が出てきたのも大きかったですね。
 紅雀さんが、地方の家の蔵を見て回る業者さんを演じているのが可笑しかったです。
ちょっと胡散臭い感じがしてなんとも。あとで騙される人と分かっているから、
こういう凄腕ではない業者さんを演じておくのも良いですね。文我さんは、本当に凄腕っぽかったです。だから、してやられた~! って感じが凄く出てましたね。
 あと、紅雀さんの猫の可愛がりようが、異様にさまになっていて、
話の終盤に出てくる「わし、猫嫌いやねん」っていう台詞に「嘘やろ」って思いました(笑)。
文我さんは、無理して可愛がっている感じが出て良かったです。ご本人も猫は得意ではないのでしょうか。
 何だかんだ書きましたが、紅雀さんの良さがぎゅっと詰まった良いネタだなあと思いました。
騙されたと分かった時の紅雀さんの顔が未だに忘れられません。


※ここからは、会が終わって一週間以上経ってから書いてます


お次は、まん我さん。
間合いが良いサッカーが好きだという紅雀さんに対し、
まん我さんは全く逆の意見を。「元気だけが取り柄」なんて今書いたら、
何のこと? って感じですが、この一言、めっちゃ面白かったです。
少年の頃はサッカーをされていたそうなので、お嫌いではないと思うのですが、
(むしろ好きな気配すらする)
逆さまのことを言いたがるというのは、噺家の性(さが)なんでしょうね。
 競技つながりで、野球の間合いにも少し触れて? 相撲の話へ。
サッカーの間合いは分からなくても、相撲の「仕切り」の間合いは分かります。
 とても小柄な男の話で、相撲が大好き。
甚兵衛さんに、背が低い悩みを打ち明けると、小柄な関取の話をしてくれます。
その力士が、大きな雷電関と相撲を取ることになり・・・。
ここの相撲場面と後日談のくだりは、「鍬潟」というネタの前半部分を占めるもの。
御前試合と関取の人生観をかたる描写は、講談に出てきそうな聞かせどころでした。
 で、後半部分は落語らしいコミカルな描写が沢山出てきます。
小柄な男が、相撲部屋に行って、弟子にしてもらいたいと言い、稽古をつけてもらう。
大きな関取と、小柄な男の相撲の稽古は、漫画のようにディフォルメされていて、
「小柄な男って、こんなに小さいの?」って思えるほど。ここの極端な描写は、
「遊山船」や「野崎詣り」の喜六清八の背丈の違いで笑いを取るところに似てますね。
それをもっと大胆にしたような感じです。まん我さんって、こういう漫画っぽい描写のある
落語もされるんだなあと、ちょっと意外な気もしました。新たな一面を発見!
 そして、話は前後しますが、小柄な男が稽古をつけてもらう時、
まわしを兄弟子につけてもらうのですが、そこで出てくる「相撲甚句」が、
とっても良かったです。本当にいい声。相撲甚句って、NHKの朝のニュースで、
相撲解説をするデーモン閣下が締めに唄うのですが、あれは相撲甚句のパロディか
何かなんでしょうね。最後に「どすこいどすこい」って言わないので。
 ちなみに、「上方落語メモ」の「鍬潟」は、五代目文枝さんの速記だと思うのですが、
相撲甚句が短くて。まん我さんはもっと沢山唄ってくれたのですが。
 まん我さんが「鍬潟」をネタ出ししている時は、落語ファンの方は見に行った方が
良いと思います。そんなに長い噺ではありませんが、色んな落語の要素が詰まってますし、
何より歌声を真正面から聴けるネタです。
追記:もう少し手前でサゲた方が、噺が引き締まる気がする。
どこでどういう風にサゲたら良いのか、全く思いつかないけれど。


最後は、紅雀さんの「青菜」です。
一席目が青菜じゃなくて良かった、という安堵感と共に、
もう一つの心配の種は南天さんの「青菜」を前日に聴いている、ということでした。
否が応でも比べてしまいます。比べるのは私の性分ですが、紅雀さんが南天さんに
どれほど影響を受けるのか、というハラハラ感もありました。
「青菜」は紅雀さんの独演会で初めて聴いたネタで、独演会から落語会へ行くようになった
私としては、落語の原風景に近いものがあります。それと違う青菜を出されたらどうしよう、
と、ちょっと心配してました。でもそれは杞憂でした。
南天さんの「青菜」とは趣(おもむき)が全く異なっていましたし、
沢山笑わせてもらいました。
 どこで笑ったのか、よく思い出せないのですが、ひっかかった部分は、
鮮明に覚えている…嫌なファンですね。
・前の青菜の感想でも書きましたが、醤油をむらさきって言って欲しい。
(今度アンケートに書こう…)
・「柳陰」の説明は要らないと思う。あれはファンタジーな飲み物でいいんじゃないかと。
正体を明かされると、なーんだって思ってしまう。
・山葵を口に入れたとき、何か色々台詞を言ってた気がする。言葉に頼らないで欲しい、
紅雀さんには顔芸があるので。
・「ひつけ」「きょういく」のくだりで噺の流れが止まった気がする。
(きょとんとしたのは私だけ?)
 こうやって書き出している内に、良かったところを思い出してきました。
・やっぱり冒頭の、植木を切る場面から始まるところが、とても好きです。
台詞が無い落語をしている紅雀さんを楽しめます。
「切りすぎた」っていう顔の後、旦那さんに対してその部分を隠そうとしなかったのは、
前回と違うところ。「仕事着で上がると部屋を汚すので縁側で…」という台詞は、
前回あったかなあ。よく思い出せません。今回は無くて、
あっという間に、植木屋さん、旦那さんと一緒に部屋へ上がってました。
その時の飛び方に、古典落語らしいと、ちょっと感動。
・植木屋さんが本当にお調子者っぽくて良かった。
こんな植木屋さんおらんやろって思うくらいです。世界に一人くらい居たっていいと思います。
・南天さん同様、植木屋さんは旦那さんの接待を楽しんでいたように感じた。
私(客)の見えないところで、ご馳走を食べているように思う。
・旦那さんが奥さんから謎の言葉を言われて、即興で言葉を返す直前の表情が凄く良かった。
少しだけ閃いたような腑に落ちたような顔をしていました。この日の青菜で一番良かったところを
あげるなら、ここの表情です。
・勘違いかもしれないけれど、南天さんは「鞍馬山からワカメを運んできた」って
言ってた気がする。紅雀さんは「牛やんがワカメを噛んで出てきた」って言ってた?
・旦那さんの若奥さんが、ギャグっぽい描写の美人。笑いの入れ方が、そめすけさんと似てる(笑)。
そめすけさんは、もっとオカメっぽい顔だった気がするけど。
・植木屋さんが奥さんのお尻に湿布を貼る仕草が、妙にエロくなくてほっとした。
多分前回は、貼るのに時間をかけすぎたのだと思う。さっと貼ってくれて良かった。
・焼酎の一升瓶を出してきて、友達が、柳陰がそんなにあるのかと驚いていた。
これは初耳。
・クライマックスは、布団が落ちてくるところ。他の噺家さんは、どこがクライマックス
なのだろう。やっぱり、おさきさんが二回目に出てくるところなんかな。
・サゲは絶叫気味だった。独演会はもっと叫んでいたように思う。
サゲ=叫び声 は、私の勘違いじゃなくて良かった。本当に良かった。
私は今後、青菜を聴くたびに、絶叫のサゲを期待するでしょう。
でも、本当に調子の良い時にしか出ないと思います。

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早やっ!

今回は、えらいレスポンス早いですね(笑)

今日、池田でたまたま、もずさんとお会いして
湖涼さん、会が終わってもなかなか投稿してこない(>_<)
って話してたところです)^o^(

よほど体調が良いようで、よきことです。

あとは、紅雀さん同様、長~い感想をお待ちしてます(*^^)v

ええ~?!

池田でもずさんとお会いしたんですか?
行動範囲がけっこう違うと思っていたので、吃驚しています。
動楽亭昼席以外でお会いすることもあるんですね。^^

体調は今のところ良いです。
だから小説をばんばん書きたいのですが、
感想も待ってくれているようなので、そちらを書いてからにしますね。

“紅雀さん同様”と読んでドキッとしましたが、
“紅雀さんのマクラ同様”の間違いですね。^^;
今回は、コンパクトに書きますよ~(多分)。

突っ込みその1

小説書くのにお忙しいところ申し訳ございませんが
SK市では「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」と言っておられるのでしょうか?

ほんまあ?
この表現始まって、もう10年ぐらい経つと思うんですけど。

物理的に「燃えるゴミ」でも、プラッチック!など
ダイオキシンや有毒ガスが出て、燃やしてはいけないものは「燃やせないゴミ」ですよ。

逆に「燃えるゴミ」且つ「燃やしても問題ないゴミ」が「燃やせるゴミ」

最近、焼却施設の技術進化で、燃やしてもダイオキシンが出なくなったため
プラッチック!が「燃やせないゴミ」から「燃やせるゴミ」になった自治体もあるとか。

ぴーまさんへ

小説は寝る前に書くので、半ページ書けたら良いほうです(苦笑)
だからそんなに忙しくありません。書けなくてイライラはしますけど。^^;

堺市では、「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」という括りが以前から存在しませんでした。だからその言葉が「燃やせるゴミ」「燃やせないゴミ」という言い方に変わったことを知らなかったんです。
私の地域では、
火金「家庭ごみ」、月「プラッチックごみ」、木曜日週代わりで「ペットボトル」「ビンカン」を交互に出しています。
 数年前まで、プラッチックごみの日が無かったので、燃えないゴミというのは、ビンカンを指していると思っていました。燃えないゴミというより「不燃物」という言い方の方がまだ馴染みがありますね。
 他の自治体は、プラッチックごみの日があるのに、どうして堺市は無いんだろう? という疑問に対し、大阪の焼却炉は高温で燃やすためダイオキシンが出ないから、プラッチックごみは家庭ごみと混ぜて出してもオッケー、という噂があったんです。でも、プラッチックごみの日が出来たということは、リサイクルの関係でそうなったのか、あの噂が嘘だったかのどちらかだなあと思っています。

ちなみに、泉大津市民に「燃えないゴミ」とか「燃やせないゴミ」って聞いたことある?
って聞きましたが「ない」っていうお返事でした。

よくTVや本・漫画などで、「生ゴミの日」というものが出てきますが、まるで馴染みが無いので、共感しづらいですね。あれは東京方面のゴミの出し方なのでしょうか。

突っ込みその2

夜分というか既に早朝ですが

青菜の「火つけができていて、懲役が行き届いてる」の件は
非常に古典的なボケで、私なんか一番しっくりくるところです。
それから、「牛やんがわかめ噛んで出てきた」も同じく
それこそ、30年前に聴いた「青菜」ってこんなんやったと感慨深いです。

また、昔とは違うところ
冒頭の無言の演技は無かったですよ。
いきなり『植木屋さん仕事は済んでやったんかいな?』でした。
この工夫は、南天さん?もしかしたら南光さんかもしれませんね。

それから、植木屋が女房に『青菜がなかったらどういう?』って言うとこ
私の記憶に鮮明なのは、『わずかばかりの青菜、いつまであると思てんねん。この九官鳥』っての。九官鳥があんけらそーの時もあり。

ずぼっと立ったまま『青菜は、無い!』っていうのは新しいです。
ちょっと、たんぱく過ぎて。『おかみさんもっとはじけて!」て思ってしまう。

帰りに、紅雀さんに『二日連続の青菜で!』と声をかけると『あぁ!比較されてるやろうなあと思いながら...でも、南天兄さんと似てるでしょ!』
本人はそう思ってるかもしれませんが、むしろ、紅雀に古さを感じたのです。
もちろん、古さを感じたということは、貶しているのではなく、褒めてるのですよ。

昭和のくすぐりを、枝雀のくすぐりを、もっともっと入れて行ってもらいたい、結局、枝雀ファンのエゴでもあるけれど、それができるのは、紅雀さんのみ。

ぴーまさんへ

「火付け」という言葉は、私の世代(といってよいものかどうか)では、
馴染みの無い言葉になっていると思います。時代劇が好きな人には
分かるかもしれませんが、最近は放火っていう言葉に取って代わられていますね。
 私もぴーまさんくらいの歳になったら、
「昔の落語はこうだった」とぼやくんでしょう。^^;

冒頭の無言の演技は、南天さんかもしくは紅雀さんが始めたと思ってます。
たまさんはどんな感じですか?

お上さんの「わずかばかりの青菜~」は、紅雀さん、
言ってないんですか? その辺全然覚えてません。
そういえば、九官鳥って言ってなかったですね。枝雀さんの「青菜」と
違うところって、冒頭の無言の演技と、「わずかばかり~」が無いという
点でしょうか。

実は私、枝雀さんが苦手なので(「つる」は別ですけど)、
紅雀さんにはもう少し師匠離れして欲しいなあと思っています。
「火付け」のくすぐりも、私からしたら無くていいんじゃないかと、
前にこんなん入れてたかなあと思うくらいです。
 人それぞれ好みは違いますね。
平成を生きる紅雀さんに昭和のくすぐりを入れて欲しいというのも、
少々酷な気もするのですが(ぴーまさんは昭和の空気をよく吸ってるから
そう思うのでしょう)、かくいう私も、客に全く通じない昔の言葉を、
何の説明も無く突然落語に入れてくる紅雀さんのやり方が好きなんです。
落語の中ではその言葉が息づいているので。(息づいているかどうかも、
お客さんによって判断が分かれるのかなあとも思いますが)。
何か、ノスタルジックなものを落語に求めているのでしょうか。
それを噺家さんにおしつけるのもエゴでしょうね。
噺家さんのノスタルジー度に、最後は私たちの方から合わせるしかないのかもしれません。
両者の溝は、噺家さんの演技なり噺の世界に引き入れる力で埋めていくのかなあと思います。

湖涼さん、ナイス!

「ぴーまさんは昭和の空気をよく吸ってるから~ 」って・・・・・
湖涼さん、ぴーまさんが泣いてますよ。 
アタシはバカウケ!でしたけどヘ(^o^)/

さきさんへ

え!
ぴーまさん、泣かせてしまいましたか??
(>_<)しまった~

さきさんには受けて良かったですが(;^o^;)

号泣(--〆)

嗚呼!w
プロフィール

湖涼

Author:湖涼
ブログ管理人(湖涼)の連絡先
jaimo.koryou★gmail.com (★を@に変えて下さい)
@koryou_ツイッターです。
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