めいぷるごにんばやしの会

2012年11月20日(火) 箕面・メイプルホール

桂 ひろば 「看板の一(ピン)」
桂 吉弥  「鷺とり」
桂 紅雀  「佐々木裁き」
~中入り~
桂 まん我 「壷算」
桂 米紫  「蛸芝居」


6日に風邪で行けなかった分、
満喫してきました。(^O^)



この日は、時間休を取らせてもらって、
箕面へ行きました。

晩御飯は、鹿のハンバーグを!
と思っていましたが、
その品を出している狩人食堂へ行くと、
店長っぽい男性から、
「日も暮れて、観光客の人通りもまばらになったので、
火を落としちゃったんですよ、すみません」
と言われました。
あちゃ~、と思いながら、坂を下りて、
駅の方へ。
 実は、お好み焼きもいいなあと思っていたので、
駅前のお店に入りました。
 お客さんは、60代か70代のご夫婦一組だけで、
私が注文している間に、帰ってしまいました。
ひとりやわ!
(割と平気なタイプ)
タバコ臭くないし、これはこれで嬉しい。

お好み焼きではなくて、
イカのモダン焼きを頼んで、
白ご飯を追加しました。(食べすぎ!)
お店は、ご夫婦でやってらして、
ほのぼのした感じ(^^)。
味は、堺で昔からやってるお好み焼き屋さん「みかみ」の味と
ちょっと似ているところがあって、ほっとしました。

今度は、たこ焼きと、ご飯とお味噌汁を注文したいです。
冬は6時半でオーダーストップで、
7時には閉めちゃうと言ってました。
「かえで」というお店(リンク先ページの下に地図有)です。
こじんまりしてて、落ち着ける雰囲気でした。^^
(混んでいる時の様子は知りませんが…)


モダン焼き+白ご飯を、慌てて食べて、
今度は、生チョコで有名な「エピナール」というお店へ。
初めて箕面名物に接した気持ちでした。
(今まで何をしていたのか)
思ったより甘さ控えめで、あっさりしてて
食べやすかったです。
今度は白い方を買おうかな。
職場の女性に勧められたお店です。
 この時、とっくにメイプルの開場時間が過ぎていたので、
気が急くあまり動転して、店員さんに
「一番安い生チョコのセットください」
と、言って大恥かきました。
慌ててマカロン二つ追加で頼みましたが(二つって!)
もはや手遅れといった感じです。
 来年の一月までに、私の顔と言動を忘れて欲しい。


エピナールから、メイプルホールへ向かう途中、
交差点で、にこさんを発見。
薄暗いのによく分かったなあと我ながら感心。
(孤独だったので仲間が欲しかったっぽい)
ホールまでご一緒しました。
否、落語が終わって帰るまでずっと一緒でした。
 にこさんは、まん我さんを一番好きなお勧めの噺家さん!
と、ストレートに言えるので、羨ましいです。
職場の人にも友達にも紅雀さんを勧めづらいと言ったら、
それは彼を低く評価しているからだと(^^;)。
にこさんはきっと周りの人に、
お勧めの噺家さんとしてまん我さんを紹介しているのでしょうね。
 で、家でよくよく考えたら「紅雀の」は勧められるかも?
と思うに至りました。
長いマクラを聴いて、落語二席聴いてダメなら
余程縁が無かったのだなと思えます。
(いちいち考え方が後ろ向き^^;)
 にこさんと話すとほんと勉強になるというか、
ためになることばかりです。


めいぷるの会の受付は、この日は珍しく、
紅雀さんがお金を受け取る係でした。
私は俯いていたので(苦笑)、
スタンプを押す係がまん我さんだと気付きませんでした。
チラシを渡す係の吉弥さんになって、吉弥さんや!
と思ったので、この緊張感の違いは何なんでしょうか(笑)。


開口一番は、ひろばさん。
出囃子で「彼だ!」と思える私って、
何気に刷り込まれてます。
 マクラは、OLの賭け事の話。短いですが面白かったですよ。
 ネタは「看板の一」。
始まって直ぐ、私の後ろの席で携帯の着メロが。
なにさらすねん、と心の内はもう般若です。
あと、噺家さんが喋っている間は、
自分が隣の席の人と喋っていても、周りに聞こえないと
思っている方が多く居るようですが、かなり目立ちますよ~。
 そんなこんなで、私の心が乱れたので、
ひろばさんの看板の一、はじめの方は、集中できず、
分散した印象になってしまいました。ーー;
 昔博打を打っていたお年寄りが出てくると、
徐々に彼のペースに引き込まれたように思います。
ひろばさんは、ご隠居の声もそうですが、年配の役の声が
すごく上手だなあと思います。
「置いといてや」
とか、すごく古い言い回し。(^^)うふふ
これって、江戸っ子の「置きやがれ」の、影響なのでしょうか。
それとも逆なのかな。喬介さんの「牛ほめ」でも耳にしましたが、
頻繁に聞く言葉ではありません。
江戸っ子の「置きやがれ」は若い人も使っている印象がありますが、
上方では、年配の人間の使う言葉として出てくるように思います。
 看板の一、後半の、主人公がお年寄りの台詞を真似て言うところは、
もっとドヤ顔? 得意げな気持ちを出していいんじゃないかなあと思いました。
 雀五郎さんは、ぱっと見、そんなに表情がはっきりした噺家さんではないと
思うのですが、主人公が自分の台詞に酔っている様が良く出ていたように
思います。
 これから、段々固めていくんだなあといった印象でした。


お次は、吉弥さん。
マクラは、トリの米紫兄さんがまだ楽屋入りしていない、というもの。
8時半に到着予定なので、それまで皆で引っ張らないといけない、
というスリルな展開に。
 吉弥さんの出囃子が、山形県の真室川音頭らしく、
そのご縁で、先方で独演会を開くことになった話をされてました。
以前聞いたときは、山形の名物を送ってきてくれるので、
こちらは何を送ろうかというマクラを聞いたことがあります。
ご縁が深くなってますね。^^ 歌も披露してくれました。
 あと、片目が角膜剥離になって、眼帯をしていた話も。
本来は激しいスポーツをしている選手がなる病気らしいです。
でも、聞いていると、どうも多忙の疲れでなられたようで、
そういうことってあるんだなあと思いました。
 そうそう、高座に出てこられたとき、凄く寒そうにしてました。
どうもホールの暖房が故障したらしい、と。
皆さん、どうぞ(上着を着るなど)暖かくして…と、仰ってました。
 ネタは初めて聴く「鷺とり」。
「商売根問」と、さわりだけ同じですね。
鶯(うぐいす)を捕まえる話まで行くのかなと思いましたが、
雀の話の次が鷺(さぎ)でした。
 江戸っ子雀は、最後まで江戸っ子弁を話して欲しかったかな。
あそこで惚れたい女心です。
 この噺、音頭を歌う雀が出てくるのですが、吉弥さん、
何と、雀にご自身の出囃子を歌わせていました。可愛いかったです。
 鷺を捕まえる様子も、とてもほのぼのしていて良かったです。
何か、民話みたい。鴨とり権兵衛に似てるかも?
鷺の頭がぶらぶらする様子は、吉弥さんならではなのでしょうか。
面白かったです。天王寺の五重の塔で、野次馬をいちびる仕草も
かなり笑えました。ちょっと新作っぽい雰囲気がしたのですが、
吉弥さんが変えた部分があるのでしょうか?
 サゲは、おそらく古典のもので、1人助かってお坊さんが…
というもの。後半、新作っぽい印象がしたので、聴いていて、
これは、あのサゲを言わないのではないか、別のサゲを言うのではと
思っていましたが、古典のサゲだったので、ほっとしました。
 私の勝手な好みですが、古典ネタを新作っぽくするなら、
サゲは昔のままにして欲しいですし、サゲを新しくするなら、
内容は昔ながらの部分を多めに残して欲しいんですね。これは吉弥さんだから、
そう思うのかもしれません。たまさんなら思わないかも(笑)。
メモ:見台無し。優々さんはあった気がする。


お次は、紅雀さん。
久しぶり(TOT)・・・と思うのは、
6日の動楽亭昼席に行けなかったからなのでしょう。
よく考えたら一ヶ月空いてません。しかし長かった。
 マクラは、二つあって、前後するかもしれませんが、
傘の話と、文楽を見に行った時の客席での話。
傘の話はよく受けてましたね(多分)。
文楽の話は初めて聴きましたが面白かったです。
 次回は「寝床」なので、文楽のマクラはその時に…
といった気がするのですが、この日もけっこう文楽のことを
喋っていたので、冗談だったのかなあと思いました。
 マクラは勢いがあって、お客さんによく受けていたのですが、
若干早口に感じましたし、滑舌が気になった部分もあったので、
ひょっとして、落語をするのは久しぶり? とか思ってしまいました。
(凄い勘ぐり…)
私は高校のときにブラスバンドをしていて、ユーフォニウムという
金管楽器を吹いていたのですが、テスト中は自主練しか無いので、
テスト期間が明けて吹いた時の音の悪さに衝撃を受けたものです。
二三日吹かんかっただけで、これって! という具合。
 米二さんの本にも、落語をするまでに日が開いてしまうと、
声が凄く出にくいと書かれていました。続けて話すと絶好調だそうです。
噺家さんの喉も楽器のマウスピースも似たところがあるんだなあと
思いました。(紅雀さんが本当に落語をするのが久しぶりだったのか、
実際のところは知りません)
 「佐々木裁き」は、三回目くらいでしょうか。
未だに「よっしゃ!」という当たりを引いたことがない噺です。
他のブログでは、けっこう褒められているので、安心して、
自分の意見が書けます。
 今回、この噺を聴いて、「普請ほめ」の次に苦手かも…、と
思いました。設定が多すぎて、紅雀さんがいじる隙間がなさそうというか、
何なんでしょうね。紅雀さんの「佐々木裁き」と、
私の脳みそが、お水が合わない感覚です。
 しろちゃんとか、登場人物自体は悪くないと思うのですが、
話の流れが途切れがちに感じました。久しぶりに出したのかなあ。
前回、しろちゃんが「なぞかけって知ってます?」と奉行さんに
尋ねるところがあって、今回は、ありませんでした。
ここ、すごくほのぼのしていて良かったのですが、このあと、
しろちゃんがお奉行さんに屏風の件で恥をかかすので、
せっかく仲の良さそうな雰囲気が壊れたのが惜しいと思いました。
 屏風のくだりは古典テキストで、なぞかけは、紅雀さんの思いつきで
出したのでしょう。話の筋としては屏風を優先しないといけませんが、
勿体無いなあと思いました。ワンクッション置いたら、良かったのかも?
今回は、おいしい脇道が無くなっていました。
 そこが無いことよりも、噺の流れが良く感じなかったことに、
私の心の内は、星一徹がちゃぶ台をひっくり返しまくっていましたが、
久々に紅雀さんの声が聴けたことは嬉しかったです。


中入り中、ピーマさんと、にこさんのお知り合いのM田さんが、
ホール内が寒いので、温かい缶の飲み物を買ってました。
私とにこさんは、何も買わず(笑)。女性の方が冷え性持ちが多く、
寒さに弱いものと思ってましたが、そうでも無いのかな。


中入り後は、まん我さん。
あんまりお久しぶりという感じがしないのは、
「紅雀の」のゲストで聴いたせいでしょうか。
6日の動楽亭昼席で聞き逃したのは、紅雀さんも一緒なのですが。^^;
 羽織もお着物も黄色っぽくて、後ろの金の屏風とあいまって、
何だか輝いているように見えました。
 マクラは、電器屋さんで買物をする話を。
まん我さんが店員さんにねぎっている姿が想像できません(笑)。
でも会話がリアルでした。
 「壷算」は、実はちょっと苦手な話です。
算数が苦手なので、番頭さんに感情移入しすぎるからです。
でも、まん我さんの「壷算」良かった~。
主人公と買物上手な友人の掛け合い、本当に仲が良さそうで。
友達同士でないと出せないような間合いが、ちゃんと出てるのが
凄いですね。ここ、「船弁慶」、「へっつい幽霊」でも、
友達同士の空気がええなあと思ったところです。
 話の途中、まん我さんの扇子の置き方が、
めっちゃ綺麗に感じて、釘付けになりました。
(どこ見とるねん)
もういっぺん、扇子置かないかなあと思ったら、
何回かありまして、ちょっと幸せでした。
扇子を置く、というより、手元からしゅっと落とす感じで、
かすかに放物線を描いて落ちているように見えるんです。
扇子は、天秤棒を担ぐ場面で出しはるので、それを置く所は
何回も見ることが出来ました。
 こう書くと、噺の筋を集中して聞いていないように
思われますね。^^; ちゃんと番頭さんのところも頑張って
聴きましたよ。おっきい算盤もってきて、とか(笑)。
番頭さん…(ToT) 暖簾分け、大丈夫かな。
 人がやり取りしている所は楽しめましたが、やっぱり
最後の方は頭がこんがらがってしまいました(汗)。
メモ:壷の大きさ、一荷(いっか)入り、二荷(にか)入り、
の大きさが頭に入ってこないので(どっちが大きいの?)、
言うときに、仕草で大きさを示して欲しいです。


 お次は、トリの米紫さん。
間に合ったんですね~、良かった。(^^)
髪型、いつもとちょっと違う感じ。
松竹のお芝居に出ていて、楽屋入りが遅れたのだそうです。
ざこばさんが、主役をつとめてる話ですね。
米紫さんの出番は、ごく僅か。(本当にびっくりするくらい)。
でも、お芝居の楽屋入りは、朝早くから、終わりまで。
落語って良いですね(楽だから)、と一言。
楽屋入りを含めても4時間くらいしかいないのだそうです。
(これは、めいぷるの場合、なのかも)
 そうそう、マクラの始めの方で、
「紅雀くんが喋りすぎたようで…」と言っていました。
引っ張りすぎちゃった?!(゚□゚)
 お芝居とめいぷるの会がかぶってしまったのは、
事務所のマネージャーさんが時間を甘く見たせいだと。
で、米紫さん、前もって、めいぷるのメンバーに電話して、
時間を引き伸ばして欲しい、とお願いしたとか。律儀な人ですね^^;
(マネージャーにさせても良かったのでは・苦笑)
 ネタは「蛸芝居」。独演会で見たときよりも、
パワーアップしてるかも、と思いました。
お客さんも、米紫さんの蛸の表情や芝居の仕草で、
よく笑っていたように思います。
(独演会の時も反応は悪くなかったけど、
もっと笑い声が起こっても良いのではないかと思いました)
 旦那さんの三番叟も、もっとコミカルな動きに
なっていたように思います。
 それから、赤ちゃんを放り投げる場面、
佐ん吉さんの時は、きゃ~~~って思ったのですが、
米紫さんのは、どこに放り投げたのか、方向が定まって
いないように見えて、「痛そう」という感じが、殆どしませんでした。
千朝さんは、ラグビーボールのように、放り投げた赤ちゃんが
返ってきて、かなり受けました(今もやってはるのかな)。
 ピーマさんが、苦手な噺だったけど、
米紫さんのお陰で好きな噺になりつつある、と
ツイッターに書かれてありましたが、ちょっと意外でした。
何処が苦手なのか…全員が芝居好きという設定なのかな(笑)。
私は、佐ん吉さんので、初めて見たとき、お腹がよじれるくらい
笑ったので、苦手意識は殆ど無いです。はじめから好きな噺に
なっちゃったので。登場人物が、皆、幸せそうっていう所も
好きなところの一つです。
 魚屋さんも幸せそう。そういえば、井戸の「キイキイ」いう音。
米紫さんしかやってないのかな。他の人の音が思い出せません。
 独演会よりも良く感じたというのは、嬉しい収穫です。
定吉が、仏壇の間を掃除する場面は、時間の都合か、
カットされていましたが、特に違和感を感じませんでした。
不思議。っていうか、紅雀さん、
後でお叱りを受けていないだろうか…。


めいぷるの会は、終演後、ホールを出て、
いつも「うわ~寒いなあ」と思います。
でも、心地の良い寒さです。
寒いのは苦手ですが、それすら良い思い出になるんですね。

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米紫兄さんの紅雀いじり

昨日は、べにてんお疲れまでした。いよいよ落語会に本格的に復活ですね。

ところで「看板の一」の『置いといてや』ってどこで出てきましたっけ?おやっさんが声をかけれれた時かな?
『置いてや』という大阪弁は私も好きな言葉です。特に女性が使うとほんに程がええ。植木屋娘の嫁さんが『置いてや、この歳になって暇もろて、わてどこ行ったらええねん』みたいな。

ところで「米紫兄さんの紅雀いじり」ですが、FBでのやりとりをご紹介します。

私『今日はご苦労様でした。前回の独演会に続き、今日の紅雀いじりも決まってました。次の二人会では、どう、いじり、いじられるのか楽しみです。(>_<)変な楽しみ。』

米紫さん『僕の紅雀くんへの、ありったけの愛であります(笑)。
ご来場誠にありがとうございました!』

ということで、愛情表現だそうですよ。

ピーマさんへ

こんばんは。
ピーマさんもお疲れさまでした。
ここしばらく、被る会が続きそうですね。
 米紫さんと紅雀さんの二人会のチケット、
もう入手されたんですか。
私は体が持つかどうか怪しいので、行けるのであれば、
当日券を買おうと思っているため未入手です。^^;
でも、ピーマさんのコメで、だいぶ行きたくなりました。
紅雀さんが凄くいじられそうなので…笑

看板の一の「置いといてや」は、おやっさんが若者に
「(博打の)仲間に入ってくれへんか」と言われた後に
言ったような気がします。『上方落語メモ』(米朝師口演)には、
載ってないですね。

米紫・紅雀二人会

この会のチケットは、米紫さんの方で取り置いてもらってます。多分前日になっても満席にはならないと思いますので、体調に自信が付いたらご連絡ください。1枚増やしてもらいます。なんせ、この会、前売りと当日で500円もの差がありますので。
それと、この日はBチームの次の日でもあるため、連日の早上がりはなかなか厳しく、開演5分前ぐらいに滑り込む予定なので、湖涼さんに席取りをお願いしようという、邪悪な魂胆もあります。ので、ぜひぜひ行きましょう(自己中心的)

ちなみに「蛸芝居」の何が苦手かというと、その顔芸です。演者が一所懸命に「蛸」を演じているのが気恥ずかしいというか、直視できないというか、そのような感覚にとらわれてしまうのです。冒頭の三番叟もゾワゾワっとします。なりふり構わない姿(それこそプロ根性)に照れてしまう自分がおります。あまりリアルなものより、演者にも少々てれが入っている方が好きです。わかる?

蛸芝居

こんばんは。
蛸芝居の苦手なところ、教えて下さり有難うございます。
顔芸がダメなんですか。^m^ 純情ですね。
佐ん吉さんの蛸の顔は最高に面白かったです。
紅雀さんなら直視できないかも(笑)。
>演者にも少々てれが入っている方が好きです
この辺は何となく、分かります。
私の場合、サゲでちょっと照れが見えたら、可愛いなあと思います。
演技の照れじゃなくて、素の照れです。

米紫さんと紅雀さんの二人会は、
当日の体調を見て、行こうと思っているので、
500円アップは目をつぶります(>_<)
今月のお菓子代を節約します(笑)。
でも、また気が変わったら、ご連絡しますので、
その時は、どうぞよろしくお願いしますね。
席のほうは、お任せください。・・・って、変な席だったらすみません^^;
プロフィール

湖涼

Author:湖涼
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