べにこご

2012年4月3日(火) 中崎町・天然芸術研究所

桂 こごろう 「桜の宮」
桂 紅雀   「素人浄瑠璃」
~中入り~
アンケートを元にした
フリートーク

①私はこれがチャンピオン
②卒業の思ひ出
③もし叶うなら、この人と
こんなデートをしたい




この翌日も落語会に出かけ、
やっぱり偏頭痛になってしまい、
週末は腹痛に…(×_×)

アンケートの内容は、
いつもツイッターで検索して、
やっと思い出すのですが、
今回は、検索するのが遅かったのか、
アンケート内容の呟きは出てきませんでした。
(ショック!!)
・・・という訳で、
今回は自力で思い出しているので、
アンケートの言葉がちょっと違うと思います。
ご了承下さい(><)
※追記
アンケート内容をメモした紙が出てきました。
100%同じ内容ではないと思いますが、
メモの通り修正しました



この日は、強風で電車がストップして、
えらい騒ぎでした。
私は地下鉄で移動するので、
強風なんて関係ないだろうとタカを括っていました。
仕事を終えて地下鉄へ向かうと、人だかりが…。
御堂筋線がストップしていました。
「もう四、五十分は電車が止まっています」
「いつ運行が再開するのか分かりません」
そう説明を繰り返す駅員さん。
私は、もう四、五十分も風が吹いているのから、
そろそろ止むころじゃないかなあと思って、
(何て楽天思考)
先に改札を通り、電車の中で動くのを待ってました。
すると十分後くらいでしょうか、
「北千里行きではなく、中津行きに変更して、
運行を再開します」
天の声が!(っていうか車内アナウンス)
この運行変更が、さきさんの足を止めるとは、
思いもよらないことでした。。
のんきに、晩ご飯食べてごめんなさい(><)
ちょっと急いでます、と、
中崎町の「ラビレブ」の店員さんに言ったら、
本当に早く出してくれて、
(たまたま空いてたからそうしてくれたのかも)
前よりも定食セットのおかずの味が食べやすくなって、
めっちゃハッピーな気分になりました。
後はもう少しお味噌汁の味を薄くしてくれたら
言うことないです。
( ↑好きになると要望が細かくなる^^;)


 最後のべにこごの受付は、
何と珍しく紅雀さんが立っていませんでした。
この頃は、木戸銭を受取る係だったのですが、
今回は、こごろうさんがその役でした。
そして、アンケートを渡すお手伝いさん、
余りに声が爽やかで、誰だか分かりませんでした。
雀五郎さんが声変わりしたのかなあと。
席を取ってから遠目に、もしかして、そうばさん?
ラジオと声が違いすぎてびっくりしました。
あの声で、お嫁さんのご両親に挨拶されたのでしょうか。
多分、一度で了解を得られたことと思います。
(勝手な想像)

すぐ後に、ピーマさんが来られて、
開演五分前になっても、さきさんが来ないので、
そわそわ。
こういう時、携帯が無いって不便ですね。
その時Dさんが、到着されて、
「(さきさんが)35分に到着する予定です」
と、教えてくれました。
結局、開演前に到着されたので、
ほっとしたのを覚えています。ヨカッタ~


さきさんが間に合って、興奮冷めやらぬ中、
こごろうさんが登場。
マクラは、奥さんと回転寿司屋(くら寿司)に行った
お話を。この間、私の家族も、
くら寿司に行ったばかり。
お皿をテーブルの穴に落として勘定するとか、
お皿を穴に五枚入れたら、景品が当たるかどうかの
機械が回り始めるとか、そういうのが無かったので、
地方によって違うのかなあと思いました。
ちょっと奮発して、無添加くらに入ったからかな?
くら寿司にめちゃ詳しい、こごろうさん。
二人で行った時は、景品が当たっても、
微妙な空気になるだけなので止めて欲しいと、
言ってました(笑)。
 「桜の宮」は初めて聴く噺でした。
もの凄く面白くてびっくり。
江戸で言う「花見の仇討ち」だったんですね。
本では何度か読んだことがあったのですが…。
見ると聞くとでは大違いです。
まさに「百聞は一見にしかず」状態でした。
 この噺は、場面転換がけっこう多くて、
私は、そういう噺は、聴いていてごちゃごちゃ
しやすい噺っていうイメージがあったんです。
こごろうさんのは、違いました。
場面転換の多さって、スピード感のある噺に
繋がるんだなあって気づかされました。
次はどうなるんだろうってワクワクする気持ちが、
本当に強かったので、気持ちが途切れませんでした。
 聴いていて嬉しかったのは、
田舎言葉を使う侍が出てきたことです。
お侍って、小説や映画では、けっこう標準語?を
使うので、今までうんざりしてました。
ほんまもんは、こんなんとちゃうやろって。
地方によって訛りがあるならお侍もあるはずです。
(上方の侍なら上方弁も多少は混ぜて話して欲しい)
こごろうさんの「桜の宮」に出てきた侍は、
多分、九州出身(語尾に~ばい、と付きます)
土産話に桜見物、という台詞にほろっと来ました。
この侍二人組、全く憎めなくて、
(ややこしい事をしていたのは、町人組の方やし)
純情で可愛いなあって思いました。
 町人の方も、それぞれ個性豊かで、
見ていて飽きなかったです。
喜ぃさんは、刀を抜いて喜ぶし、
(またその顔ときたら!)
台詞を言いよどんでいた松っちゃんは、
本番で変身しちゃうし、
わって思う瞬間が本と多かったです。
 あと、侍が町人たちを追いかける場面!
こういう走る場面は殆ど見た事が無かったので、
驚かされました。ちゃんと、走っている人の
周りの景色が流れていくのが想像できるんです。
これは凄い。ちゃんと奥行きがあるんですね。
画面的に効果線が出ているようで、
漫画の一コマを動画で見ているっぽいんですが、
こごろうさんは、最近漫画を読んでいない、
と、フリートークで言っていたので、
意外な感じがしました。
 「桜の宮」ってもの凄くオシャレな題で、
「花見の仇討ち」よりも響きが好きです。
 ↑こちらの方が落語のネタっぽい
感じもしますが。
(逆に"盗人の仲裁"よりも"〆込み"が好き)
兎に角、聴いていて凄く好きな噺になりました。
他の人の「桜の宮」も聴いてみたいです。
手がける人が他にまん我さんしか思いつかないのですが、
珍しい噺なんでしょうか?
(今調べたら、南光さん、塩鯛さんが手がけてますね)
「隣の桜(鼻ねじ)」や「鶴満寺」の方が、
今まで私の中の桜ネタでした。
田舎言葉を使う侍が難しいのかな?
こごさんの「バイバイ」っていう
くすぐりがめっちゃツボでした(笑)。


お次は、紅雀さん。
マクラは、東京に行ったお話を。
つい最近、べにこごin東京と、春紅亭のために
上京されていました。緊張して、4時間前に
現地に着いてしまい、時間を持て余して、
有名な天丼屋さんに入ったそうです。
で、海老天をかじった時に、何故か差し歯に
大変な事態が!(何と紅雀さんの前歯は
差し歯だったんですね、吃驚です)
もうすぐ仕事なのにどうしようと。
アロン●で急場を凌いだそうですが…。
大阪に帰って、歯医者に見てもらったところ、
インプラントを薦められたそうで、
その値段が衝撃でした…
何回べにこご開かなあかんねん!と(笑)
 本題は「寝床」…ではなく、
卵屋さんの出番が終わってサゲたので、
「素人浄瑠璃」でした。
旦那さんの浄瑠璃のお稽古?
怪獣のような雄叫びから噺が始まります。
それを聞いて、
今日は調子が良さそうだなあと思いました。
声の区切るタイミングが聞いて心地良かったので。
(既にリトマス試験紙状態…)
2月の勉強会に出されたこのネタ、
前と違って良かったなあと思えたのは、
旦那さん。以前はちょっと怒りっぽくて、
眼病のくだりから怒りのスイッチが
もの凄く入っていたように思います。
今回の怒り方は、徐々に度合いを増す感じで、
とても自然に感じました。
それから、怒りが頂点に達した時、
この間は絶叫してたんですが、
今回は、そこまで行きませんでした。
前回が10割なら、7~8割に声量を落としてます。
これにもほっと一安心(^^;)
前は痛々しさまで感じてしまったので…。
噺をコントロールしている感じが伺えました。
若干そういう意識が強く出すぎているのかなあと、
そう思ったのは、調子自体は良いけれども、
完全に乗ってる状態では無いなと思ったからです。
落語って噺家さんとネタが二人三脚してる
イメージがあって、この日は、紅雀さんの力が
やや強いかなあと思いました。
 旦那さんに関して言えば、
表情が凄く良かったです。目で演技が出来ていて。
口とは裏腹に…本心が目にちゃんと出てるんですね。
ややそれに頼りすぎてるなあと思う所もありましたが、
長所には違いないのでここはキープして欲しいです。
あと、「煙管が逆さまやないか!」って
言う所が可笑しかったです。これは偶然っぽい?
怒りに我を忘れた旦那さんがよく表れているなあと
思いました。
 あと、久七の「逃げられない!」という
表情や仕草も良かったです。
前回は、「のぞき穴」の主人公の仕草と
被って見えてしまったので、あれって思った
ところなんですが、ちゃんと久七ならではの
動きを出してくれたなあと思いました。
 気になったのは、番頭さんがコルクを出して、
その後に、提灯屋さんと豆腐屋さんが
出てくるのですが、番頭さんと声の調子が近いので、
番頭さんが続けて台詞を言っているような
錯覚に陥ってしまうところがあったことです。
(番頭さんは既に退場しているくだりです)
でも、これって、あとから、
「あっ、この人、提灯屋(豆腐屋)さん
やったんや!」
って気づけるから、別にそれはそれで、
落語らしくて良いのかなあと思ったり…。
後でそうやったんやって気づけるので、
ちゃんと頭の中で符号が合うんですね。
必ずしも、こうじゃないとダメなんだっていう
のは、あんまり言えなくなってきました。
好みの問題もありますし…。
でも、その後の
「脳がくさり、肺がとける」
っていう台詞はいただけないです。
(ここは好みをはっきり主張したい)
この噺、皆で散々、
旦那の浄瑠璃の悪口を言うのですが、
この台詞は中傷というか、
何でしょうね、響きがキツイ感じがします。
ここの旦那の浄瑠璃って
想像するほど酷くないんじゃないのかって
思うんですね。
下手な浄瑠璃を、皆が調子に乗って、
悪口をエスカレートさせているだけで、
落語と一緒で、眠れるくらいなら、
大丈夫なレベルなのではと。
卵屋さんの死んだ後の話とか、
完全に尾ひれの噂話になってますよね。
だから、モリタのお母さんが、
「脳がくさり、肺がとけるのでは…」
と言うのは、本心からそう言ってるのかなと、
泣きながら言う台詞かなあと思うわけです。
 何だかんだ言って、
紅雀さんが口にするにはキツイ台詞やなあ
って思っただけなんですけど…。
(それをどうしてここまで長く書くのか)
色々と書いてしまいましたが、
この間、聴いた時は、
「米二さんならこうするのに」
っていう不満があったんです。
それが今回、無かったっていうのは、
これはこれでアリなんだなあと、
紅雀さんが話すテキストも満足できるんだなあと、
そう実感できたのは、
個人的に大きな収穫でした。
 旦那さんが「うん…うん…」と
ずっと頷く台詞だけの場面とか、
まだ磨き残しがあると思うので、
この調子で、どんどんステップアップ
していって欲しいです。
※追記
ピーマさんのツイッターで、
後半中だるみ? とありました。
私が、卵屋さんに止めをさす紅雀さんの声で
目が覚めた理由が分かりました。
半分寝てたんですね…


中入り中に、
アンケートを提出します。
今回は、中々提出する人がいなくて、
ずっと様子を伺っていました(小心者)。
べにこごのボランティアスタッフさん?が
くれた飴やクッキーを食べつつ…
(いつも有難うございます><)
中入りが終わる直前に、
みなさんアンケを提出。便乗する私。
お二人が登場すると拍手が起きたので、
慌てて席に着きました。

①私はこれがチャンピオン
料理下手のチャンピオンと書かれた方がいました。
ちゃんと、その下に具体的なことを書かれていて、
なるほどと思いました。
調味料を加えたくなって(その時は、美味しくなると
確信するそうで)、味を加えれば加えるほど、
おかしくなっちゃうという、
あるある! という内容でした。
料理をする紅雀さんも頷いてました。
その後、こごろうさんがXO醤って、
めっちゃ美味しくなりそうな調味料やなあって、
言ってました。確かに(笑)
 あと、二度寝のチャンピオンという方も。
それから、スケベと大食い?と肺活量が、
社内で一番という方がいました。
5000CCの肺活量だそうです。どれくらい凄いのか、
ピンと来なかったのですが、
こごろうさんが、高校生が出す数値と
ちゃうかって言ってました。(という事はお若い!)
その流れで、「スケベと言えば紅雀やな」と、
こごろうさん。
「いやいや、まん我くんの方が」と紅雀さん。
こ「階級が違うだけやで。まん我くんは、
バンダム級で、君はストロー級や」
・・・
では、どちらもチャンピオンという事ですね!
 どういうタイミングで出てきたのか、
よく思い出せないのですが、
フリートークの途中で、そうばさんが登場。
紅雀さんが「チャンピオンと言えば…」
と言ってたかな?(うろ覚え)
こご「神戸大で、製薬会社に入って、
噺家に落ちてきたと」
そ「落ちてきたって!」
紅「何やらしても上手いから腹が立つんです」
こ「いやいや、一見何でも出来るようでいて、
意外と本人がコンプレックス持ってるもんって
あるもんやで。何かないのん?」
そ「僕、親指が短いんです」
こ「ほんまや!」
そ「“うなぎ屋”する時が大変で(仕草)」
紅「(爆笑)」
・・・
話は前後しますが、
そうばさんが出てきたとき、客席から、
結婚話して! という声がありました。
何と、福丸さんと同じ日に結婚された
そうです。(特に示し合わせたとか
そういう事はしていないようでした)
恐るべし、祝日。
お相手は、紅雀さんの奥さんと
同じ業種の方だとか。
(全く同じじゃないけど、
メディカル(リハビリ?)系です)


②卒業の思ひ出
卒業式の思い出が主でしたが、
煙草を卒業されたとか、そういう卒業に
まつわる話もちらほら。
アンケートでは、卒業式で、
一人だけ泣けなくて寂しかった、という
内容も。
こごろうさんが、
「ざこば一門って泣くイメージあるけど、
泣くのってざこば師匠くらいで、
弟子は意外と泣かないっぽいよね」
って言ったのですが、
そうばさんが、
「塩鯛兄さんと米紫兄さんが、
僕の結婚式で、
嫁(か親族)の書いた手紙のくだりで
号泣してました」
こ&紅「なんで?!」
そ「いや、何かしらんけど泣いてましたよ」
・・・
涙もろい一門が明らかになりました。
涙腺がゆるいと、泣く理由も
よく分からなくなるから不思議です。
 あと、三人で卒業式の歌の
ワンフレーズ歌ってくれて、めっちゃ
嬉しかったです。私の卒業式の歌と一緒!
 アンケートの中には、
卒業式と同日に引越しをして、友達とさよなら
したことが切なかったと書かれた方もいました。
名残り惜しむ時間も無かったっていうのも
辛いですね…。

③もし叶うなら、この人と
こんなデートがしたい
紅雀さんは、NHKの7時のニュースを
読むキャスター(アナウンサー)と、
イタリアンランチを食べたいと言ってました。
あと、仲 里依紗とデートがしたいと…。
(見た目は三十代なのに、
中身はやっぱり四十代なんだなあと実感)
仲 里依紗はよく分からないんですが^^;
NHKの7時のアナウンサーは確かに可愛いですね。
さばさばしている感じが何とも。
今年の3月でお別れなのかなあと名残り惜しく
思っていたのですが、今年度も引き続き続投に
なって、ちょっと嬉しかったです。
 そうばさんは、石田ゆりこさんと
デートがしたいと言っていました。
水泳が得意らしいので、プールサイドで、
それを見つめていたいとか(笑)
そうばさんは泳げないそうです。
 こごろうさんは、はっきりとデートがしたい、
と言ってなかった気がするのですが、
(そういう人と会ったらあかんとも…)
大学生の時にお付き合いしていた彼女の話を
されていました。
「もし会ってしまったら、
誰も俺を止められへんで!」
…一体何をする気なのでしょうか。
 アンケートでは、
女流の噺家を皆集めて、ハーレムをしたい、
とか。(やかましいで~と紅雀さん)
枝雀さんにお稽古をつけてもらいたいとか。
あと、自分好みの着物一式を
全部彼女に着せて、桜の京都を
そぞろ歩きさせたいという内容も。
もうこの望みは叶った後だそうです!
凄い…一体いくらかかったんでしょう。
べにこごには、
ほんと色々なお客さんがいるので、
アンケートの内容もバラエティ豊かです。
たまに変な内容もありますが…
(それは私の書いたものです^^;)


今度から、第四木曜日に、
中崎町のイロリ村という所で、
落語会を開くそうです。
会の名前はまだ未定だそうで、
チラシで発表という形になります、と。
料金は、チョッキリ価格1700円。
(お釣りが出ないように払うと、
こうなります)
定価は1800円。
(2000円などお釣りが発生する
木戸銭の払い方をすると、定価に
なります)
次回は、5月24日(木)19時半~、
イロリ村です。
お間違いのないように。
(そういう私が一番危ない)

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差し歯

前が差し歯と言うのは、好感がもてます。湖涼さんもご存知のとおり、私も同じでしたので・・。
演目は寝床じゃなくて、素人浄瑠璃だったので、なぜ最後までやらないかと、湖涼さんの厳しいお叱りがあると予想していましたが、予想が外れましたね。
予想は、もう よそう(予想)。
〓■●~~=□○0 ドタッ

もずさんへ

こんばんは。
差し歯は、何と二本ともらしいです。
いつだったか、ねずみ色の着物を着て、散髪したての頭で高座に立たれた時は、「ねずみ男みたいになって…」と言っていました。それ以来、紅雀さんのイラストを描くときは前歯を意識して描くようになったように思います。それがまさか差し歯だったなんて(*o*)吃驚でした。
「寝床」ではなく「素人浄瑠璃」にしたのは、アンケートが控えていたからじゃないかなあと思います。べにこごは落語を見に行くというよりは、お二人を見に行く感じなので…(^^;)。
 もずさんは、どうして私が親父ギャグに弱いことを知っているのでしょうか(笑)
プロフィール

湖涼

Author:湖涼
ブログ管理人(湖涼)の連絡先
jaimo.koryou★gmail.com (★を@に変えて下さい)
@koryou_ツイッターです。
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